太陽光発電には適切な土地の確保が重要

帰省後の副収入に太陽光パネル設置

帰省後の副収入に太陽光パネル設置設置場所が一番重要初期投資は5年で回収

就職のために都会に上京しましたが、会社の業績が悪化してリストラの対象になったことで将来的な不安を感じるようになり、その時に田舎で暮らす両親が体調を壊して介護が必要になったために早期退職を受け入れて帰省することにしました。
田舎は典型的な農村であり、会社そのものが少なく年齢的な不安もあったので、転職は厳しいと考えていましたが、幸運には父親の知り合いの木材加工会社に就職することができ、50歳を直前に再び実家暮らしを始めることになります。
実家は古くからの農家で使っていない畑や田んぼが多く、仕事が軌道に乗りだしたら少しずつ農業も行う予定でいました。
しかし、思った以上に両親の医療費がかかってしまったので収入を増やす必要があり、都会のようにWワークができるような環境ではないので、使っていない畑を利用した太陽光発電で副収入を得ようと考えます。
よく知らなかったのですが、現在は太陽光発電に使う太陽光パネルは国が補助金を出してくれるので負担が少なく、しかも発電した電力は必ず電力会社が決まった金額で買い取ってくれるという制度があるので、最初はとても有望と感じていたのは間違いありません。
初期投資の太陽光パネルは今までの貯蓄だけでも十分に賄えるものであり、後はどこに設置するかというだけでした。

屋根の条件がいいからってめっちゃ太陽光パネルの営業来る…
いらんのやけど…
こんな好条件の屋根なんだからそりゃ乗せるつもりなら最初から乗せてるわ😕

— ブルゾンせいじ (@MilchBottle) March 27, 2020

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